一般女性モニター達による窒息顔面椅子男 耐久力試用リポート

CID-04 (120分) / 6,000円(税抜き)

【美女尻圧迫究極ポゼッションフェチシリーズ】
(畜人椅子道situation)
女性専用生体家具メーカー某社の畜人顔面椅子開発チームは完璧な快楽椅子を製品化する為、一般女性達を対象にした窒息耐久力と尻臭吸い取り機能の2
パターンのモデルケースでモニタリングを実施することに。

CASE1
(一切無視の完全拘束パンティー顔面椅子窒息耐久力検査):モニター女性達は畜人顔面椅子に全体重をかけて腰掛けそれぞれに読書、スマホゲーム、携帯電話での会話、飲食、喫煙、DVD観賞等、自由にくつろぎながら長時間の座り心地を楽しむ。
椅子男は色取りどりのパンティーに包まれたお尻で顔面を圧迫され続け完全拘束での窒息の苦しさと恐怖でどんなに悶え狂いくぐもった苦痛な叫び声を上げ例え酸欠で失神しても、その虚しい声は使用女性の耳には全く聞こえない様に人体改造が施されている為、何事もないかの様に一切無視して座り続けられる。

CASE2
(調教による生尻密着顔面椅子臭覚吸い取り機能検査):モニター女性達は辛うじて使用者と言葉だけは交わせる様に改造が施された畜人顔面椅子を、自分専用の安楽椅子として改良し直す為、自らパンティーを脱ぎ生尻顔面密着で座り、顔面ロデオ、局部圧迫での呼吸管理等、それぞれのやり方で臭覚吸い取らせ調教をする。
完全拘束された椅子男はあらゆる女性達のお尻にも対応出来る様に次から次へと生尻密着で座られ、その濃厚な臭いで何度蒸せ返って呼吸困難に陥っても容赦なく局部やアナルの匂いをたっぷり嗅ぎ吸わされ続ける。